何を書くか決める
筋トレ記録の書き方
種目・重量・回数から始め、セット数・部位・総挙上重量まで、記録項目の優先順位を整理します。
- 必須・推奨・上級項目の表
- 紙ノート、メモ、表計算、アプリの比較
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無料ツール・解説
筋トレ記録に役立つ無料計算機・書き方・メモテンプレートの一覧です。登録不要でブラウザから使え、記録した数字を次のトレーニングに生かせます。
目的から選ぶ
何を書けばいいか、どうメモするか、記録した数字をどう見るか。今の段階に合うページを選んでください。
何を書くか決める
種目・重量・回数から始め、セット数・部位・総挙上重量まで、記録項目の優先順位を整理します。
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週何回かで迷ったら
週3回と週6回の比較、公的な週2〜3日の目安から、日数より先に週の合計量を決める考え方を整理します。
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そのまま使える
最小版、部位別版、週間版の3種類を用意。コピーしてスマホのメモに貼り付けて使えます。
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筋力の目安を知る
重量と1〜10回の反復回数から、Epley式とBrzycki式による推定1RMを計算します。
計算機を使う
回数と重量を換算する
1RMから1〜10回の目安重量へ、逆にセットの重量と回数から1RMへ。どちらの向きにも換算できます。
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トレーニング量を合計する
総挙上重量は、そのトレーニングで挙げた重量の合計(各セットの「重量×回数」の総和)です。
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使うプレートを決める
目標総重量とバー重量から、バーベルの片側に付けるプレート構成を計算します。
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4問で、続け方のクセがわかる
計画、挑戦、つながり方から筋肉性格を8タイプに整理。診断後は今日の体調から筋肉占いも楽しめます。
筋肉性格を診断する
Muscle Mateなら
種目・重量・回数を記録すると、前回の重量、推定1RM、週間ボリューム、筋肉マップをアプリ内で振り返れます。基本無料・広告なし・アカウント登録不要です。
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